樫の葉
樫の葉模様のトレードマークが目印
廃り行く伝統が消えないかないように守り抜いているメーカー。(ヘアダー社の高級カトラリー)ヨーロッパでも特別日や
フルコースなどの時に使われているカトラリー。
あなたの特別な日にお使いください。柄の材質は、昔は象牙を使用していましたが、現在はアクリルです。
オーベルジュナカザワではフレンチレストランのメイン料理に使用しています。
是非、実際の使い心地を体験してみてください。

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風車のナイフ
風車の模様のトレードマークが目印。ヨーロッパでは、まな板なしでパンやチーズ、野菜などを食材や用途に合わせて
使い分けます。Auberuge Nakazawaでは、食卓用・キッチンナイフを取り扱っています。
オールドジャーマン(@)は、130年間の伝統、文化、同じ形を、守るバターナイフを兼ねた万能モデルです。
テーブルでパンやチーズ、ハムを切るほか、丸い先端でバターやジャムをすくって塗るのにもとても活躍します。
また、果物や野菜の皮を剥くのにもちょうど良い使い勝手バツグンな商品です。
その他、メニューフォークやスプーン・ティースプーン(ABC)やチーズ用ナイフ、パームーラン(D)なども扱っています。


Robert herder GmbH & Co.KG 風車のナイフ・樫の葉

食文化と結びついた手づくりの伝統を守る
          ゾーリンゲンの「風車のナイフ」

中世から刃物作りの歴史で名高い街ゾーリンゲン。
工業化が進む中で、この街唯一、今も昔からの
伝統的な手作りの製法を守り続けているのが、
1872年創業のロベルト・ヘアダー社。
美しい木の柄、手づくりのぬくもりが印象的な
ナイフも今では希少価値となってしまっています。
現在、大量生産・自動化が主流になる中、研ぎ、
刃付け工程から柄付けまでの全てを手作業で
行うメーカーとし『風車のナイフ』
<キッチン・食卓用ナイフ>
『樫の葉』
<高級カトラリー>をつくり続けている
メーカーです。



 
 

風車のナイフには全て、断面が細くくさび状になる「ゾーリンゲン・デュンシュフ」という技法が使われ、
独自の「ブルーグージング」という最終仕上げで刃の断面の平滑性と光沢UP、長く持続する比類のない
切れ味を実現しています。 オーベルジュナカザワでは、コテージの朝食に使用しています。

※店頭で販売しています。お問い合わせ、質問がございましたらご連絡ください。
  詳しいパンフレットもございます。お気軽にご連絡ください。


          こちらから、メールお問い合わせできます。
          TEL:0771-75-2001

  尚、樫の葉フルーツナイフの写真は掲載していません。ご了承ください。
  店舗に商品の在庫が無い場合、ドイツからの輸入お取り寄せになります。
  約3〜4週間程掛かります。ご了承ください。